











ProActive E2では、新しく更新されたデータに対して関係するデータを全てリアルタイムで更新。バッチ的な集計処理などを実施しなくても、常に最新のデータを参照することが可能です。「リアルタイム更新」が、意思決定のスピード向上を強力にサポートします。

導入開始から稼動までの期間は最短3ヶ月。導入作業負荷を軽減するツールの準備や、様々なシチュエーションにあわせた確かな導入方法を確立させているProActive E2であるからこそ、短期間で高品質な導入が可能です。

Webシステムでありながら、クライアントサーバ形式のような操作性を実現。ファンクションのキー割り当てにより、マウスを利用をしない操作も可能で、システムの利用レベルに応じたユーザーインターフェースを備えています。また、業務フローにのっとったメニュー、視認性を向上させる画面設計など、利用者の視点にたったERPパッケージです。

最新のアーキテクチャにより、バージョンアップのタイミングに合わせ、常に最新の環境に対応。また、SOAや最新のWeb技術によってProActive E2自体を成長させるだけでなく、仮想化やクラウドなどの新しい技術にも順次検証・対応していきます。


